この内容を公開していいのだろうか・・・?



この内容に、怒り出す人もいるかもしれません。


なぜなら、私はこの手紙の中で、今のパチンコを「悪魔の娯楽である」と言い切っています。

パチンコメーカー、ホール経営者、パチンコ雑誌の出版社、パチンコ攻略会社など、パチンコで生計を立てている人たちからすれば、とんでもない話です。

また、純粋にパチンコを打つことが好きな、パチンコファンも怒るかもしれません。



だから私は、この内容を公開することを迷いました。

私はきっと叩かれる。そう恐れたのです。


しかし・・・





私のもとには、

「パチンコで借金を作ってしまったので、どうしても勝たなければなりません。」

「どうすればパチンコで勝てるようになれますか?」

といったメールが、数多く寄せられます。


そういったメールを読むたびに、私は気持ちが滅入ってしまうのです。


もしそういった人たちが、今後も何も知らないままでずっとパチンコを打ち続けてしまえば、いずれその人の人生は崩壊してしまうでしょう。


パチンコというギャンブルは、正しい知識を持って行ってこそ、まだ娯楽となりうる可能性があるのですが、その正しい知識を持たないまま打ち続けてしまうと、取り返しのつかないことになります。

そのことを理解していない人があまりにも多いのです。


でも、それは仕方のないことなのかもしれません。

なぜならパチンコ業界は、今までずっとその実態を隠し続けてきたのですから。



この実態を、パチンコ業界側が表に出すようなことは絶対にありません。

なぜなら、そんなことをすれば、パチンコでお金をたくさん使う人がいなくなってしまうからです。




この手紙で私は、きれい事を並べ立てるつもりもなければ、精神論を語るつもりもありません。

また、「私はこうしてパチンコと付き合っている。だから、あなたもこうするべきだ。」という説教をたれるつもりもありません。


私があなたにお話しようとしているのは・・・

ほとんどのパチンコファンが知らない
“パチンコ業界の驚愕の実態”“パチンコそのものに関する恐ろしい事実”です。


パチンコを打つほとんどの人間がこの事実を知らず、程度の差こそあれ、結果不幸な人生を歩んでしまいます。




大市民からあなたに・・・



大市民
ご挨拶が遅れてしまいました。

私、大市民と申します。(もちろんニックネームです)


現在39歳になりますが、2008年に会社を退職し、以下のサイトとメルマガを運営しています。


ブログ : パチンコ攻略法を斬る
URL :  
http://www.pachinko1.com/

メルマガ :    大市民の「パチンコ攻略法を斬る!」
まぐまぐURL : http://archive.mag2.com/0000266297/index.html



このサイトは、私が実際にパチンコ商材を購入し、自分で実践して評価するといった内容のものです。

また、悪質なパチンコ攻略法に騙されないように、パチンコファンに警笛を鳴らす意味もあります。

このサイトを運営し始めて半年以上になり、最近では読者の方々から多くのメールを頂くようになりました。

先ほども書きましたが、そのメールの中で多いのが、


・どうしてもパチンコで勝つことができません。どうしたら勝てるようになれますか?

・パチンコで借金を作ってしまっているので、勝てる方法が知りたいです。



といった内容のものです。






私のサイトやメルマガの読者には女性の方や年配の方も多く、わりと長時間パチンコを打っている方たちが多いように思います。

そして、そのほとんどの人たちは、パチンコについての正しい知識を持たないままパチンコを打っています。


これは、とても危険な状態と言わざるをえません・・・。




パチンコは断じて「娯楽」ではありません。



日本ではパチンコを「娯楽」という位置づけにしていますが、パチンコは断じて「娯楽」なんかではありません。

れっきとした「ギャンブル」です。


しかも、他のギャンブルとはまったく違う性質を持った、「特別なギャンブル」なんです。


というのは、先ほども申しましたように、パチンコ業界側はパチンコに関する真実を私達一般のパチンコファンにずっと隠し続けてきました。


この真実をほとんどの人が知らないから、結果パチンコ漬けの毎日になってしまい、勝つこともできないし、借金を作ってしまうことにもなるのです。



パチンコ漬けの毎日から脱却し、借金を解決するのに精神論・根性論は必要ありません。

必要最小限の知識を得るだけで十分です。


また、そのために長い時間をかける必要は全くありません。

ただ必要なことを知ればいいだけの話です。

そして、必要なことは、ほんの少ししかありません。




私がこの手紙で書こうとしたのは、パチンコで悩んでいるあなたの現状を変えるための知識です。



「現状を変えるための知識?そんなことは、どうやって証明できるのか?」

とあなたは思うかもしれませんね。


実は、私自身がパチンコに苦しめられてきた経験があるのです。

つまり、この中で書いているのは、私自身の実体験です。


ほんの少し前まで、私は借金をしながらも、毎日のようにパチンコに時間を費やし続ける完全なパチンコ・ジャンキーでした。

優柔不断でナマケモノな私は、仕事もろくにせずに、毎日のようにパチンコホールへ通っていました。

勝つこともあるのですが、大きく負けることの方が多く、結果、借金までしてしまう始末。


ところがその完全なパチンコ依存症男が、あることをキッカケに、ガラッとパチンコに対する考え方が変わったのです。

以前はあれほどパチンコに執着していたのに、今では真の「娯楽」としてパチンコを打つことができるようになり、パチンコ以外の趣味も楽しむことができるようになりました。

また、今まではどうしても勝つことができなかったパチンコが、今では月に20万円〜30万円の収入を得ることができています。


その体験を、あるがままにお話したいと思います。



この中で私がお話しする内容は、どこかの本に書いてあるような内容でもなければ、専門家に相談すれば解決するようなものでもありません。

また、私だけに当てはまるという内容でもありません。


かつての私と同じような経験をしたことのある人間にしかわからない苦しみを、解決に導くための具体的な知識です。



また、解決するためには、この内容の全てを読んでいただく必要はありません。

ほんの少し読んだだけでも、効果が出始めるでしょう。

そして、行動を起こし始めると同時に、希望が見えてくることにあなたは気付くはずです。




パチンコで悩まない生活は、すばらしい自由があります。



私が会社を退職し、パチンコのブログとメルマガを立ち上げたのが2008年の7月です。

おかげで今では、多くの方々からメールで相談をいただくようになり、またパチンコについての情報も集まるようになってきました。

そして、パチンコ業界の裏事情に詳しい人物とも知り合いになることができました。


この内容は、パチンコ業界の裏事情に精通したある人物が、絶対に名前を出さないことを条件に公開することを許可してくれた情報が含まれています。

パチンコ業界を取り巻く環境、一般には絶対に公開されない大当たりのシステム、パチンコに仕掛けられた恐ろしい罠、パチンコが人に与える影響など・・・。


これらの真実を知ったとき、私はパチンコに対する考え方を180度変えざるを得ませんでした。

そしてこの真実を、1人でも多くの人に知ってもらいたいと思ったのです。


「なぜ5万もつっ込んだのに、当たりが引けないんだ?」

「もう何年もパチンコを打っているのに、どうして勝てないんだ?」

「俺が打つと当たりが引けないのに、どうして他人はあっさり当たるんだ?」


そういった疑問を、あなたは持ったことがありませんか?

もしそうなら、あなたはとても危険な状態であると言えます。

下手すると、パチンコに人生を壊されてしまうかもしれません。



この内容は、パチンコに人生を崩壊させられてしまう人が、少しでもいなくなるようにとの思いで作成しました。

あとは、かつての私と同じように、借金をしながらもパチンコをやめることができずに苦しんでいる境遇の人たちを、1人でも多く救いたいと思いました。

だから、そのために必要なことは、この中ですべて書いています。


もしあなたが今、パチンコに悩み、今の状況から抜け出したいと思っているのなら、ぜひこの内容を読んでほしいと思います。

パチンコに悩まない生活が、どんなにすばらしいかがわかりますから。




パチンコが真の娯楽だった頃。パチンコだけで生計を立てていた学生時代



私は大学生時代、パチンコで生計を立てていました。

仕送りは月に3万円。

家賃が月に3万円で、仕送りのお金は家賃で全て消えてしまいます。

そして当時、私は2台分のバイクのローンが月に7万円ほどあり、その他電気代、水道代、ガス代、生活費、遊ぶお金をすべてパチンコで稼いでいました。


昼間は数時間のあいだだけパチンコで稼ぎ、夜は毎日のように飲みに行っていましたが、それでもお金が足りないというようなことはなかったです。

正確に計算したことはありませんが、おそらく月に30万円〜40万円はパチンコで稼いでいたと思います。


なぜパチンコでそんなに稼ぐことができていたのかというと、当時のパチンコ台には攻略法が使える機種が、まだ存在していたからです。


よくパチンコ雑誌の広告に載っているような、まるっきりインチキの「セット打法」の類ではなく、単純な「止め打ち」で無駄な玉を減らす工夫や、一発台などでVゾーンを狙い撃ちするような、正当な攻略法が使える機種が、当時の台ではまだ存在していたのです。


しかし時代は変わり、パチンコの機種もCR機全盛となり、昔のように攻略法が使える台は消えてしまいました。


このCR機が登場した頃から、パチンコ業界は大きく変化していくことになります。

それまでパチンコで稼いでいたパチプロは全滅し、コンピュータの導入により、釘師さえも職を失ってしまったのです。

そしてパチンコホールは、今までのパチンコに対する暗いイメージを一新し、女性客を含む幅広い年齢層の顧客をターゲットとしました。

パチンコメーカーが作る台にしても、人気アニメから演歌歌手、アイドルなどをモチーフにした華やかな台が続々と発表されていきます。


このような華やかな台が次から次へとホールに並び、それにともなってパチンコ人気にも火が付きはじめました。

そして今やパチンコ業界は25兆円産業へと拡大し、日本のパチンコ人口は1500万人とも言われています。

今まさにパチンコは、日本において、無くてはならないレジャー産業へと発展しました。



しかし、このような一見華やかに見えるパチンコ業界の裏では、パチンコに依存してしまう人たちが年々増加し、パチンコ依存症で苦しむ人は100万人にも登ると言われています。


“パチンコは娯楽であり、ギャンブルではない。”

年間、25兆円もの大きなお金が動くパチンコを、日本ではギャンブルという位置付けにしていません。

日本で認められているギャンブルは、競輪、競馬、競艇のみです。

そしてこれらのギャンブルで年間に動くお金は、中央競馬で3兆円、競輪が1兆円、競艇が1兆1千億円にすぎません。


年間25兆円のお金が動き、毎日1万4000ヶ所のホールでお金のやり取りがされているパチンコをギャンブルという位置付けにしていないのには、理由があります。

パチンコはあくまで娯楽という位置付けにしておいて、幅広い年齢層からお金を巻き上げなければならない理由があるのです。


そしてそのためには、パチンコの真の姿を公開するわけにはいかないのです。


そんなことをしてしまえば、日本のパチンコ人口は激減し、パチンコで無駄なお金を使ってしまう人がいなくなってしまいます。

そうなってしまっては、日本の経済さえ破綻してしまう可能性があります。


考えてもみて下さい。

25兆円という莫大な市場が日本から消えてしまえば、大変なことになってしまいます。


そんなことにならないために、パチンコ業界側は、パチンコファンをずっと騙し続けてきました。

そして、パチンコ依存症の人口が100万人とも言われているにもかかわらず、この国は何の対策も立てようとはしません。



もし今のパチンコが、あなたが思っているような娯楽ではなく、打ち続ける人間すべてを罠にハメてしまうような秘密が隠されているとしたら、あなたはどうしますか・・・?




パチンコに依存してしまうと、あなたの人生は崩壊してしまうかもしれません。



当時の私は、会社帰りに毎日のようにパチンコホールに寄っては数万円をつぎ込む、完全なパチンコ・ジャンキーでした。


勝つこともありますが、大きく負けることのほうが多く、トータルでは大きなマイナスに。

それでも、「絶対に今日はパチンコで勝ってやる!」と思い、パチンコを打ち続ける毎日。


今だからわかるのですが、当時の私は完全にパチンコに依存していたのです。

会社で仕事をしていても、家で家族と一緒に過ごしているときでも、考えるのはパチンコのことばかり。


7万円以上負けた時などは、「もうパチンコなんかやめる!」と誓ったにもかかわらず、次の日になれば、またホールに足が向いてしまう。


これ以上パチンコを続ければ、莫大な借金を抱えてしまうのは明らかなのに、それが理解できない。


断っておきますが、私は普段から冷静に物事を判断する人間です。

性格はどちらかというと真面目で、仕事もキチンとこなすし、お酒は好きですが、アルコールに依存するようなこともありません。


それなのに、ことパチンコとなると、冷静な判断ができなくなるのです。


実はこれがパチンコの怖いところ。

真面目な人間ほどパチンコに依存するようになってしまうのです。

ここのところの秘密は、この教材の中で詳しく説明してあります。


今振り返れば、私は自分の人生の貴重な長い年月を、パチンコのことばかり考えて過ごしたことになります。


今だからこそ、ハッキリと言えます・・・。

パチンコにあなたの人生を絡み取られてはいけません。


何も知らずにパチンコを打ち続けることによって、あなたの人生は完全に崩壊させられてしまいます。




パチンコの真実



なぜ毎月、こんなにも多くの金額をパチンコで失うのか?

なぜこれだけ研究をしているのに、トータルでは大きく負けてしまうのか?

なぜ毎日のように、パチンコを打たないと気がすまないのか?



今のパチンコは、昔のパチンコとは全く別のものになっています。


打ち続ける人間を徐々に深みにハマらせ、正当な判断力を奪うようにプログラムされた、悪魔のギャンブルになっていたのです。


他のギャンブルには無いこの特性があるからこそ、パチンコで負け、借金をしてまでもパチンコを毎日打ち続ける人たちが多いのです。


真面目な人、あるいは素直な人ほどパチンコに依存しやすいというデータがあります。

パチンコの真実を知ると、これは当然のことと言えるでしょう。


パチンコは、正しい知識を持って行ってこそ、まだ娯楽となりうる可能性がありますが、今のパチンコ業界は莫大な利益のために、私達一般のパチンコファンに対し、真実とはかけ離れたねじ曲がった情報を植えつけています。


わかりやすく言えば、“洗脳”です。

そう考えれば、真面目な人ほど洗脳されやすいのは当然のことと言えます。



では、何も知らないままパチンコを打ち続けると、どういった弊害が起きるのでしょうか?




パチンコが人間に与える弊害とは?正しい知識が無ければ、あなたの体と脳、人生さえも崩壊してしまう。



ここ数年、自分の子供をパチンコホールの駐車場の車の中に閉じ込めて、熱病死させてしまう事件が毎年のように起こってきました。

さすがに最近では、パチンコホール側も監視を強化したり、注意を促すポスターを貼ったりして、こういった悲惨な事件を防止するようにはしていますが・・・。


だけど、常識から考えて、そんなことをする親がいるでしょうか?

ちょっと考えれば、わかりそうなものです。

少し前の私なら、このような事件はとうてい信じられることではありませんでした。


でも、パチンコが人に与える弊害について知ったとき、私は考えを変えざるを得なくなったのです。


実は、パチンコというギャンブルは、他のギャンブルとは決定的に異なる性質を持っているのです。

そして、パチンコを長年打てば打つほど、人間の脳にある弊害を及ぼし続けます。



パチンコ依存症になるということは、その人の精神自体が変化してしまっているということなのです。

そして、現実の社会で継続的な努力ができなくなってしまったり、働く意欲を無くしてしまったり、あるいは冷静な判断ができなくなったりというような弊害を引き起こします。


これが重度のパチンコ依存症になると、犯罪に手を染めたり、自分の子供を死なせたりすることにもつながってしまいます。


たかがパチンコと侮ってはいけません。

ニュースを見ていると、横領事件や強盗殺人などの事件なんかは、毎日のように起こっています。

また、自分の肉親や、見ず知らずの他人を平気で殺したりと、ちょっと昔では考えられないような事件も最近ではよく起こります。


それらの原因が、パチンコによる人格の劣化ではないと言い切れるでしょうか?





パチンコの呪縛から逃れることは、こんなにも困難。



私自身、もう何度もパチンコをやめようと思ったことがあります。

1日に何万円も負けて、「もう二度とパチンコなんか打つか!」と決心したのは、1度や2度ではありません。

それなのに、次の日になると、「今日こそは!」と凝りもせずに万札を持って、またホールへ行ってしまいます。


なぜ、パチンコでこんな悔しい思いをしなければならないのか?

なぜ、パチンコはこんなにも勝つことが困難なのか?

なぜ、こんな思いをしてまでパチンコをやめることができないのか?


実はここにも、パチンコというギャンブルだけが持つ恐ろしい特性があります。


パチンコを打つ人で、この特性を知っている人はほとんどいません。

この特性を知り、一刻も早く対処しなければ、ますます深みにハマることになります。


パチンコ依存症から回復した人は、パチンコに夢中になっていた自分はいったい何を考えていたのか理解できず、今までの自分を後悔すると言います。


もしあなたが今、パチンコに狂ってるとしたら、早いとこ後悔するべきです。

失った時間は、短いほうがいいに決まっているのですから。




今すぐ真実を知り、その呪縛から解き放たれよう。



パチンコの呪縛から開放されて、完全な自由を手に入れたいあなたへ・・・。


私がこの情報を公開しようと思ったのは、かつての私と同じように苦しんでいる人を少しでも多く救いたいと思ったからです。


私は今でもパチンコを打ちますが、昔のようにパチンコに依存するということはありません。

気が向いた時、パチンコというギャンブルを楽しみたい時にホールへ行き、2〜3時間パチンコを楽しんでいます。

それで、パチンコは充分楽しむことができますし、勝つことができるのです。


パチンコに依存してしまえば、パチンコを打っている本人をダメにしてしまうだけではなく、その家族や周囲の人達まで不幸にしてしまいます。



今や日本のパチンコ遊技人口は1500万人とも言われています。

そしてその内のほとんどの人がパチンコに関する正しい知識を持たずにパチンコを打っています。



また、パチンコによる弊害がこれほど多く起こっているというのに、この国は何の対策も立てようとはしません。

己の利権しか考えていない、今の政治家や警察なんかには期待できません。


それなら、私が1人でも多くの人を救いたいと思いました。

私1人の力では限界があるかもしれませんが、この教材を購入してもらった人には、できる限りのサポートをしていこうと思っています。


・パチンコでミジメな思いをしたくない。

・借金を解決して、平穏な日々を取り戻したい。

・精神的にも経済的にも豊かになり、充実した日々を過ごしたい。


そんな悩みをもしあなたが抱えているのなら、私はいくらでも相談に乗ります。

そのために、私はこの手紙を執筆したのですから・・・。






最後に・・・


以上、長い文章に付き合っていただき、有難うございました。

あなたがパチンコに人生を絡め取られないために、そしてパチンコを真の娯楽として楽しめるようになることを心から願って・・・


あなたからの「ありがとう」の言葉を待っています。


大市民


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